ニュースNEWS
プレスリリース

【プレミアグループが取り組むファイナンス事業のDX推進】AI搭載型の架電システム(プレディクティブコール)を導入

【2022年1月13日】

オートモビリティ企業であるプレミアグループ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:柴田洋一、以下「当社」)の100%子会社であるプレミア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:柴田洋一、以下「プレミア」)は、クレジット債権回収力の強化を図るため、AI搭載型の架電システム(以下「プレディクティブコール」)を導入しましたことをお知らせいたします。

プレディクティブコールとは、システムに登録されている架電リストに対し、オペレーターに代わって自動で架電を行い、応答したコールのみをスタンバイしているオペレーターへ転送する機能です。お客様が通話中や不在などで通話ができない状態を排除し、オペレーターとお客様を確実につなぐことで、効率的な電話対応を実現することが可能となります。
中期ビジョンの達成に向けたDX推進施策の一つとして、プレミアの債権回収部門に優れたAI機能を搭載したプレディクティブコールを導入することで、コールセンターの品質向上及びクレジット債権回収の更なる効率化を図ってまいります。

AI機能搭載のメリット
当社グループはオートモビリティ企業グループとして、最高のファイナンスとサービスをお客様に提供すべく、今後も事業拡大を図り、更なる成長を目指してまいります。

PDFはこちらからご確認ください。

最新記事

PAGE TOP